動画編集のやり方変えながらのGigajam対応

こんばんは…動画編集してたら夜中の2時になってしまいました。
まあ明日は休日なので遅くまで起きても…なんで思いながらも不規則なので良くないですね。

さてその動画編集ですが、
Gigajamで運営からいただいた指摘対応の演奏に対してやってました。
Lesson2について前回も再演奏して結構頑張ったんだけどなーーー
リズムがあってないらしく、ほとんど低評価だったのです。

Gigajamの演習問題を再演奏してた

こんばんは…久しぶりに散髪しました。床屋ってコロナが心配で密になりやすいんですよね…さて今日はGigajamで運営よりいただいた指摘対応してました。今までようつべに流したのも合格圏内レベルだったのですが、実のところ点数がかなり低くて、このまま素通りするわけにいかなかったのです。例のブリッジミュート使った演習も例に漏れず酷いものだったので…パワーコードwithブリッジを安定させるための戦いこんばんは、、、明日は台…

うーん…考えるとバック音が小さいと、
ギター音で聴こえづらくなるし、ギター音が目立つのありますね…
まあスマホからバック音流してるので、
日常と同じボリュームにしてしまうのはついやってしまいがちww

あと自分はバック音が聴こえたとして、
動画として拾えているかの観点も考慮が必要そうです。
少なくともスマホとアンプのボリュームは合わせたほうが良さそうですね。

という感じで、今回の演奏動画は下になります。

さて、今回の記事のもう一つの観点動画編集ですが…
主に以下改善してみました。

①タイトルのレイアウトを変更
 Inshotで背景の選択肢増えたので使ってみることにしました。
 ただあまり色を多めに入れるのは、うっとおしくなりそうです。
 現在、タイトルの枠だけグラデーションで内容は黒枠です。

②複数の演奏をする場合の示し方変更
 1つ目の対応にてタイトルの枠をつけたことで、
 各曲名の示し方も一工夫が必要になり、枠の上に書いてみました。

③Gigajam運営も交えた配慮
 今までGigajamの演習や演奏について、
 曲名に「演習X」、「演奏X」と書いてましたが、
 運営の方はイギリス🇬🇧の方でして少し配慮したいです。

 今まで運営には「ここからここまでが演習X」と言ったのですが…
 まあその報告を読んで毎回確認してくれは苦しそう…

 その結果、今回以降Gigajamの演習に限り、
 「Exercise X」や「Performance X」と言った表記にしました。
 (再演奏に限ってこうしてしまった…
 過去の動画と比較する場合はここら辺読み替えいただきたいです)

そんなこんなで上記の動画になったのです。
まあ慣れてないだけに、編集的にもかなり苦労しました。
色々頭使いますねコレ…

まあ夜遅くなったので、もうおやすみタイムですね。
ではでは、お疲れ様でした。

1回だけじゃ終われない!!ライトハンド奏法をおさらいしてみた

こんばんは…今日はすごく寒かったです。
1週間前まで暑かったのに気温の変化やばすぎです。

さて今回もライトハンド奏法を使った演習をやりました。
前回、ライトハンド奏法を弾いてみたのですが、
十分な演奏動画ができなかったので、おさらいという体で取り直しました。

偉大なギタリストが多用していたライトハンド奏法に触れてみた

こんばんは…10月に入って1週間、少し出かければハロウィン関係の商品がいっぱい🎃👻ハロウィン向けの曲って何があるんだろーとか思ったりします。さて今回は急遽、ライトハンド奏法について触れた話を書くことにしました。このテクニックを選んだ理由ですが…本日偉大なギタリストのエドワード・ヴァン・ヘイレンの訃報が流れたためです。(一般的にはエディ・ヴァン・ヘイレンと呼ぶことが多い)ギタリストの世界では衝撃的なニュース…

そういえば1980年代タッピングとライトハンドには、微妙に違いがあらみたいですね。
・タッピング: 左手か右手だけでタップする奏法
・ライトハンド: 左手でハンマリングやプリングし、右手でタップする奏法
とのことでした(リットーミュージックさんの力を借りました)
https://rittor-music.jp/column/super/…

改めてエレキギター博士の演習問題で弾き直しました。
(演習問題はこちら)

実際に弾いた感触ですが個人的には何となく以下の弾き方が良さそうと思いました
・右手のプリングは下に弾いた方がいい
・ストロークと併用すること考えると、ピックを持ち替えない中指でタップがいい
後者について、前回は人差し指のほうが自由だなと思ったし間違い無いのですが、
ピックを持ち替えるなんて今の実力では混乱しそう…中指タップにしました。
(他の弦にミュートがかからなくなるなど、まあデメリットは出るのですが…)

さてこれだけライトハンドに触れたので、所感を書いてみようと思います。
・早く弾く際に便利。。。ハンマリングとプリングにも言えるが
・左手だけでは弾き足りない、、、あるいは届かない範囲のハンマリングやプリングに対応してるのは便利でだと思いました。

そして何よりスーパーギタリストのテクニックに触れることができたのが良かったです。
こういうのに触れるのもモチベーション上げるにはいいなと思いました。

次回からまた別のネタにしようと思います。
ではでは、おやすみなさい。

偉大なギタリストが多用していたライトハンド奏法に触れてみた

こんばんは…10月に入って1週間、少し出かければハロウィン関係の商品がいっぱい🎃👻
ハロウィン向けの曲って何があるんだろーとか思ったりします。

さて今回は急遽、ライトハンド奏法について触れた話を書くことにしました。
このテクニックを選んだ理由ですが…
本日偉大なギタリストのエドワード・ヴァン・ヘイレンの訃報が流れたためです。
(一般的にはエディ・ヴァン・ヘイレンと呼ぶことが多い)

ギタリストの世界では衝撃的なニュースで、
ヴァン・ヘイレンの多用してたテクニックがライトハンド奏法(※)でした。
ニュースで検索したらヴァン・ヘイレンの話でいっぱい!!!

ライトハンド奏法で検索

タッピング奏法とも呼ばれる。。。
 タッピング奏法自体はヴァン・ヘイレン以前からあったようで、
 ヴァン・ヘイレンが演奏に取り入れたことから、
 ライトハンド奏法という形で広がり始めたようです。
 Wikipediaを頑張ってそしゃく

このニュースを見て、
今回、ライトハンド奏法をやってみることにしたのです。
「エレキギター博士」というサイトの方が丁寧に解説していたので、
完全初見の中、調べながらやってみました。
https://guitar-hakase.com/1235/

ハンマリング・プリングの派生といった感じです。
右手もピック使わずボードにタップして弾く演奏で、
今までとは違ったものでした。

エレキギター博士で演習6問あるので、
それも弾いてみました。。。
あとハンマリング・プリングを使ったり、
ピックを他の指で支えるといった特徴からそれにふさわしい機材も研究してみました。

ハンマリングとプリングの都合で歪みの強いmetalアンプを選択、
ピックを他の指で支えるのに慣れるためフィンガーは使わない方向でやってみました。
この過程は以下の動画にもしています。演習と合わせて見ていただければ幸いです。

動画にも載せましたが、、、ごめんなさい!!
演習6個やったのに、5つは音小さすぎて成果物になりませんでした…
結局まともに取れたのは、最後の演習だけ…

また動画の比重的に準備の方が大きくなってしまいました。
色々ネタ入れたわりに微妙でした。

演奏に関して、タップの時はフレット付近を強く叩くのが良さそうと思いました。
人差し指の方が動かしやすかった印象です。
そしてハンマリング・プリングするから音に注意ww

心残りの多い成果物になってしまいましたが、
偉大なギタリストのテクニックの感触を知れたのは大きいのかなと、
知識の幅を広げるできごとに感じました。

では今日もお疲れ様でした。

アクセントって?ギターの知識について理解不足を感じた件

こんばんは…まだ今週も火曜が終わっただけとか長く感じます。
最近バンドリでガチャ回したら、ハロウィンイベント限定のロックを手に入れました。
RASでは1番いいかも(特に眼鏡取った時)

今回、アクセントについて調べてました。
まあ今は想像つくのですが、ギターの世界でも強弱で良いのか迷いました。
そしてGigajamの次のステップで、
ブリッジミュートとアクセントの組み合わせを要求してたので…そもそも何???

結論からするとアクセントは音に強弱をつけるテクニックらしいですね…
ストロークとかも強弱をつけると雰囲気変わるとのこと
そのまんまじゃん

となるとブリッジミュートにおけるアクセントつけるには…
ブリッジを押さえている手を浮かせる感じらしい…
ってそれアンミュートとかほかの表現でも良かったのではと思いました。

まぁアクセント自体は音に強弱をつけるで良いみたいです。
以下とかも見てみました、、、夏林さんの知恵を借りました。

ストロークに強弱をつけよう
https://knatsubrand81.com/hikikata/hikikata-029.html

ただブリッジミュートのフェーズで出てきただけで混乱する自分…
理解不足を感じました。
あとブリッジミュートでゴタゴタだったこと考えると、
このステップに入ると大苦戦しそうです。

音に強弱がつけられるよう、今回のを機に練習して身につけていこうと思います。
ではでは、おやすみなさい

Grade1合格に向けてコードチェンジに苦戦した件

こんばんは…また1週間が始まりました
正直いっぱいやすみたーいとか思いながら、、、まぁテレワークで頑張っちゃってます。
日に日にオンラインの重要性を感じます。。。そしてギターもオンラインなければ面白くない!!!

さて…今回はGigajamのGrade1合格に向けて、
5曲ある演奏問題の残り3曲と戦ったのを動画配信しました。
なぜバトル形式??

前回の記事と重複するので以下の記事を読んだ方がいいかもしれないです。
今回はそれを動画にした形です。
相変わらずのカテゴリー日記ww

あと1曲…ここまで意外と大変だった

こんばんは…昨日はちょっとネタがあまりなくて、今回もですが…毎日ネタっていうのもやりきれなかったですね…それにしても最近、カテゴリ「日記」ばっかり…まぁGigajamも合格の途中過程、、、終わってもないのにカテゴリ「成果」にもしにくいし、、、今回もGrade1合格に向けて、演奏5曲のあと3つに挑んでました。とりあえず2つ終わり、あと1曲というところまで来ました。優先度下げてた残り3曲も曲者でした。。。A5からC5へのコード…

やってみてブリッジミュートから解放されたものの、
単純にC5とD5へのコードチェンジが曲者でした。
4弦をまともに押さえられなかったり、
間違えて3、4弦をピッキングすることもしばしば…

細かいことはやはり前回の記事を見たほうがいいです。
差分は2曲目に当たる演奏を追加しただけです。
(例の早すぎて不安と感じた曲です)

実際の成果は以下になります。

差分である2曲目について、初見だと確かに苦しかったですが、、、
こうやって3曲比較すると1番簡単だったかもしれません。
複雑なコードチェンジがなく、スピードに慣れさえすればやりやすい曲でした。
これにより、Grade1の内容をコンプリートしました。

あとは運営からの採点があって、
それに問題がなければと言った感じです。
これでもまだまだ追いついてないので継続して練習したいと考えています。

ではでは、おやすみなさい