オンラインギター検定は改善点を見つける上で有益だった

こんばんは、今日はさらに涼しかったですね。
ただじめじめするのは変わらなくですね。。。今回もサイトの調査に関して載せます。

前回は海外のオンライン検定を利用する上で、
利便性や安全性を配慮すべき旨と、具体的な行動について紹介しました。

海外サイトの利便性と信頼性に注目して調査した件

こんばんは、今日はちょっと涼しかったですね。今回もサイトの調査に関して載せます。前回はエレキギターの検定について、サイト自体の調査に関するノウハウを紹介しました。サイト自体の調査がグローバルすぎた件こんばんは…週末ですねーまだまだあついです…前回、オンラインのエレキギターのサイトを見つけた旨書きました。オンラインで評価できるサイトGigajamを試行利用こんばんは!9月入って10日ですが、まだ暑いですね…早く…

今回は実際に見つけたサイト、
特にオンラインギター検定を活用して「どんな効果が期待できそうか」を示します。

結論から言うと有益だと判断しています。
有益と判断する上での観点が2つあります。

1.客観的評価が得られること
2.実績が形に残ること

では以降で具体的に示していきます。

1. 客観的評価が得られること

オンラインのギター検定の最大のメリットです。

オンラインのギター検定をやる時、実際に演習を動画で残して、
それを審査する人に伝えるため、URLを送るなどします。

それだけであとは審査員の都合つくときに、
文面でフィードバックを残してもらうことになります。
フィードバックがあるとやはり成長になりますね。

あとフィードバックが文面で残るのも重要で、
通常の習い事とかでは口頭で教えてもらうことがあると思います。
ただそれって全部頭に入るでしょうか。
人によっては実技を一旦止めて、メモ取ったりするとかあるでしょうが…
万人がそうではないので残るっていいですね。

以上から独学の大きな課題である客観的視点を得られる(※)のは、
オンラインギター検定は効果的だと思います。

※ 審査をする以上、当然費用がかかることは注意ください
 でも検定受験料とか初回の会員登録費を払うだけなので…
 月謝制じゃないのが嬉しい。

2.実績が形に残ること

そもそも私はなぜオンラインのギターで検定を選んだのか…
「検定」でなければ得られないものがあるからです。

それは認定証です。要するにモチベーション上げるため、
実績を賞状などの形で残したかったのです。
今回、挑戦したDEBUTの合格基準満たしたので賞状を申請してみました。
DEBUTの意味ってデビュー…つまり駆け出しだけどね

ギター教室とかなら、コンテストなどの斡旋はあるでしょう。
でも独学はこういったのもないので、
練習したはいいけど何が残るんだという点もかなりの課題でした。
エレキギターはコンテストとかでも対象外にされること多いから、
まぁ教室に入る入らない関係ない気が…本当に不遇過ぎて…

結果論、エレキギターの検定であればいいのですが、
まずそんなものが日本になかったのと、あっても今は…ねぇ…
やっぱりオンラインもつけるべきと、、、

以上からモチベーションアップにつながる対価を得られる点が、
オンラインギター検定の2つ目のメリットになります。(※)

まとめ

今回はオンラインギター検定の効果をまとめました。
独学のデメリットである、
客観的視点不足や実績がまともに残せない点を解決できるものと感じます。

私の中でやっと独学の環境が整った気がします。
次回はオンラインギター検定を試行利用しての展望を書きます。
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8月もあと2日なので夏祭りをおさらいしてみた

気づけば8月もあと2日ですねーーー猛暑で毎日が大変です。
9月もまだ続きそう…少しずつ気温が下がることを期待して毎日過ごしてます。

というわけでまだ夏は終わりそうにないですが、
8月も終わり近いということで、せっかくなので夏祭りをおさらいしてみました。
色んなパターン試したけど、今回はコードだけで…(1番覚えやすいので。。。)

まあスムーズに弾くことは結局叶いませんでしたね。。
下手くそだし2分超えちゃってる時点で、
原曲についていくのは今のままだと無謀かと思いました。

さっきiPhoneで夏祭り1番の演奏時間を見てみたら、
1分17秒みたいですね…今回2分8秒なので2倍かかってますね。

裏を返すと、、、半速で流せば追いつけると言った感じでしょうか。
それはそれで一種の成果かと…
カラオケでは原曲のスピードについていけるんですが…まあ比較するもの違うので…

来月から秋モードに切り替えることも視野にネタを考えつつ、
さらなるギター上達を目指していきます。
ではではおやすみなさい

メジャーコード7音を一通り弾いてみた

直近、コード練習量半端ないですね(FとGとか)
一通りできたりしないかな〜と思って撮影してみました。

なんかFとGに洗礼されすぎて、
フォームが早くできちゃいましたね…他の簡単なはずのもので苦戦しててなんともいえず…

ただ今回の演奏で致命的なミスがありました。
Bのメジャーコード…セーハ2フレットが正しいのに、1フレット押さえて弾いていました。
つまり1フレット分のズレが出てます。

ルートは5弦、、、それの1フレットということはA#を押さえてたんですね。
まあB♭と取れないこともない…どっちにしてもダメですね。

もう一度、撮り直しますか…でも、その時はコードチェンジも良くなってると嬉しいです。
ではおやすみなさい。

左手指の硬化の兆し

直近、コード(しかも難しいの)練習しすぎたためか、
左手の指の先っちょが少しヒリヒリしますね。

とうとう指が硬くなり始めたんですかね…
これでコードがやりやすくなるかもです。。。

苦労した甲斐があるとはまさにこのことでしょうか、
コード練習はエレキギターをやめる要因の一つだった気がします。
それを超えた感じはします。。。よかった〜

でもコードチェンジのスピード感が改善できてないので、
ここからが頑張りどころ!!継続します。
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これまでの記事からFコードのコツをまとめてみた(初版)

エレキギターの難所のひとつであるFコードについて、
結構記事を書いてましたが、そのためにうもれちゃいまして…

まずはこのタイミングで、練習を通して得たコツをまとめちゃおうかなと思いました。
さらに進展あれば、2版とかPDCA回すとか色々あるので…

さてこれまでの経緯から分かるFコードのコツは以下の通りかなと

・コード全般に言えることとしてツメの手入れは徹底
 (関連する記事はこちら)
・Fコードに必須!!1本の指で複数の弦を弾けるようにセーハを練習
 (関連する記事はこちら)
・エレキギター全般に言えることとして体を軸にギターの傾きは斜め45度
 (関連する記事はこちら)
・成功パターンの記録
 (関連する記事はこちら)

こんなものでしょうか…
結局課題として、Fマイナーにコードチェンジしたとき、
セーハが十分じゃなかったようで要改善ですね

今後はちゃんと人差し指で全弦押さえてる感触あるかとかも意識して進めるしかなさそうです。
(そうするとうまく行くような気がします)

でもコードに入れてエレキギター練習が進展した感はあります。
まだまだ2ヵ月でそんなすごいことできませんが、
今後も頑張っていきます。