さあ宇宙に行ってみよーギターシンセでドレミを弾いてみた

もはや謎のタイトルですいません。
実は以前話ししたギターシンセについて
昨日試しまして見事になりました。変な音が…

うん。。。まるで宇宙ステーション…とにかくゲーム音的なものがなったって感じですね。
これでCメジャースケールを弾いてみました。
(言葉としてリミックスでいいのでしょうか?)

https://nana-music.com/sounds/05749de5

もはやドレミってなんでしょうか…ギター音が小さすぎww
アルペジエーターという機能が関係してるらしいです。
そういえばギターの演奏法にアルペジオってありますよね…それと関係してるらしいのでもうちょっと勉強してみます。

今日は週末ということもあってかクタクタです。

綺麗なピッキングを求めて!アンプが必要な別の理由に気づく

「アンプがなくても十分演奏ができる」

エレキギター初心者だったら必ず思うであろう…
最初の自分もそうでした、、、家でやってる私としてはアンプを使わない方がいいと思うこともありました。

でも絶対にあるべきだと思いました、アンプは音の増幅とは違う意味もありました。
最近アンプ使いながら1カ月半弾き続けたら気づきましたし、
この辺の話は例のネットサーフィンを使って、プロや経験者のサイトでも調べました。

実はアンプはピッキング練習でもひつようです。生音のピッキングは音が小さいため、
大きくしようとして強く弾いてしまうリスクがあります。
そんな状態でいざアンプを挿すと生音での手癖によってノイズ音が出てしまうようです。

自分も最初は生音で弾いてたので、おとを大きくしようと強く弾いてました。
そもそも音が鳴らなかったのもある
しばらくはノイズ入りでしたし、力んだために演奏にも詰まるところが散見された感じですね。

基本的な手の動きが力を抜いた方が疲れないし、
音が綺麗にもなります。実際スピード感と綺麗なおとを感じます
ガールズコードは…ごめん…むり

皆さんもアンプ刺した状態で練習することを勧めます。
色んなサイトの意見を参考に改善を図った記事でした。

アダプターはどこ!?エレキギター初心者がハマった機器購入の罠

「ギターシンセが来たー!!あれ!?電源がつかない。。。えっ!?アダプターって何!?入ってないんだけど…」

ということで…今回エレキギターの機器購入で引っかかってしまったことについて書きます。

まず結論として分かったことですが、
どうやらアンプやエフェクターとは別売のアダプターがあるようですね。
そういえば自分の手持ちアンプもアダプターをさす口があったのですが、
電池が付属し、それでも使えるのでアダプターは必要なかったです。
アダプター不要という理解で練習してたために、
今回どんなことがあったかを以降に載せています。

以前、少しシンセサイザーについて触れ、その役割を果たすギターシンセを買った旨伝えました。
そして今日、無事に届きました。

ギターシンセ

届いたまではOKなのですが、電源がつきません…どのボタン押してもつきません…
電池を入れる口もない…トリセツにはなんて書いてある…

ギターシンセのトリセツ

センターマイナスうんたらうんたら…電池はご使用になれません。
うん!?なんかヤバいものが見えた気がする。。。

「電池はご使用になれません。」

なんだってーーーーーー!!電池だったらまだなんとかなったかもしれません。
説明書から読み取りにくいですが、どうやらアダプターは別途買う必要があるみたいですね。

センターマイナスというアダプターは他のアンプやエフェクターでも使えるらしく、
たしかに持っておくの良さそうですね…説明書にないということはエレキギターの世界では常識なのでしょうか。
というかアダプター付属してほしい

これを機に、また1つの知見を得ましたが、
記事のネタがガラリと変わってしまいました。

今回、少し弾いてその感触を記事にしようとしましたが、
別の記事になっちゃいました、すいません、、、
ちなみにもうアダプターは取り寄せ済みで明後日来る予定です。
まだまだ勉強が足りない感をというか、
やりはじめのポンコツ状態から解放されてない感がやばいです。

ちょっと練習のモチベーションが下がりました、
仕事もあるしでおやすみなさい。

まさに練習の勲章!!擦り切れるまでピックを使い込んでた件

「あれ、ピックに書いてある文字がかすれてない!?あー擦り切れてる!!」

ということでエレキギター練習前にピックの擦り切れに気づきました。

20200510225558209.jpeg

メーカー「History」の文字が消えかかってます。
最初はみっともなさを感じましたが、ここから明らかにわかることがありました。
それは擦り切れるまで練習してることです。

エレキギターやりはじめた頃は途中挫折して、
ほとんどの機器が綺麗なままリタイアすると思ってたのですが、
こうやってみると継続できてる感が嬉しいです。

ただ2ヶ月でこれではいくらなんでも早すぎとも言えるため、
もしかしたらピッキングが下手なのかもしれません。
そこは徐々に改善する工夫が必要と感じました。

いずれにしてもピックの擦り切れは練習を継続したことによる、
1つの勲章ということで今後も続けていきます。
次は文字が消えたりして…

無い機材は作るのみ!!サウンドプログラミングをかじってみた(後編)

※ 本記事は前回の続きになるのでというよりしました先に見ることをお勧めします。

昨日サウンドプログラミングで作成したドレミ音について、ノイズを抑えたモノを作ることができました。
プログラム内部での音声の扱いに関することが関係し、つまり難しい話になってしまうので割愛します。
普通の業務とかで使うソフトウェアをプログラミングするならともかく、
サウンドプログラミングのように異質なものを扱うのでは、自分も勉強が必要な部分があります。

結論を言うと音声データ自体は小さな音なのに、wave実行の時に増幅させようとしていたということでしょうか。
(正確には自分の理解がたらずwaveに落とすときに音声データが増幅していることに気づかなかった)
音声の中には、ところどころノイズがある&完全に取り除くのは難しい、、、その状態で増幅してしまったのが原因のようです。
今回、入出力の音声データを同じにして直しました。

成果物は以下です。

なんとか理想の音声ができました。ただ今回はかじった程度、1音1音をすべてプログラムとして組み込んでおり、
汎用的なシンセサイザーにはなってないですね・・・譜面はプログラムではなく、ファイルとかで読ませる形にしたいですね。
ただ必要な技術とかを最低限手に入れたのは大きいかなと、
明日にはギターシンセが来るはずなので、それとの比較も考えたいです。