バンドリのカバーコレクションが神すぎる件

タイトルの時点でエレキギターとは関係ないですね…
でも記事にしたくて……これを買ってしまいました↓

神アルバム

ジャケットが神ですね…これでもヤバいですが中はもっとヤバいです
ジャケットが2つ重なってて、私服(上の写真)と水着版なんです。

それが理由ですが、写真で伝えるの難しすぎるので動画にしました。

一言で言います…神です!!
早めに買ってよかったです。そうでないとジャケット1枚だけとかだったはず…

曲もいいのでエレキギターで弾けるようになるといいです。
まだまだ至らなくて一曲すら弾けないですが頑張ります。
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宅録技術使って弾いてみよう!!キラキラ星で試してみた

前回、初めて演奏を動画に上げてみました。
やっぱり何かしらの演奏も宅録できるかみたいところ…
というわけでキラキラ星を入れてみました。

今回はちゃんとサムネつきました。
そういえば前回のもサムネついたので、何時間待つとかそういうものでしょうか
演奏はまぁ…うん。。触れないでください。

今回、弾いてみての課題としてケーブルが増えるので、
それが弦に触れてミュートにならないかとか心配ですね…
まあ宅録は色々工夫すべき点がありそう…より環境整えるなら当然知恵やコストが必要なので、
どんどん鍛えて演奏に繋げます。

YouTubeの動画投稿にチャレンジ!!コード練習の成果をアップロードしてみた

ようつべで演奏の成果を投稿したみたい!!
そんなことずっと思ってたけど、環境構築とかモチベーション下がるし…
そこで今回、コード問題に一区切りつけたところで動画投稿にチャレンジしてみました。

よりによってFコードを題材にしてしまいました。
なんでこれかって!?ネタ探しに迷うなら直近のものでという思いつきです

練習してるのはいいが、その成果物をちゃんと残したいですね…
nanaだけでもというのはあるのですが、以前にも書きましたようにわざわざ別サイトにアクセスを要するのがちょっとと思いました。
(まああれはあれで必要なのですが)

あと音源はその時の調査を活用しています。
そしてようつべ投稿ですね…あれはあれでiOSからだと非公開から公開に変えられないバグがあったのですが…
(解決法はこのサイトにありました。先に「共有」を押しなさいとのこと)

なんとか動画投稿の実験は成功しました。
カメラの角度もなんとかうまくいって、
これから動画投稿も視野に成果を残していきたいです。

ではおやすみなさい

#なんでサムネ出ないんだろう?キャッシュ?

宅録の時はマックスで!!ヘッドホンアンプの汎用性を上げてみた

「ヘッドホンごしの音なんて小さすぎてマイクで拾えない」

以前、ヘッドホンアンプの宅録をゴリ押しでやる手法(?)を紹介しましたが、
例えばaux inを使って音源と混ぜた時にどうしてもギターの音が小さくなってしまいますと言うより気づきました

この時どうすれば良いかを調べてみました。
アンプシミュレーターや高性能のオーディオインタフェースを使うのがいいかもしれませんが、
練習に機材準備って負担なんですよね。

残るはヘッドホンアンプかな…
ということで、ヘッドホンアンプのボリュームをマックスにすればかなり拾えますね。
これであればヘッドホン越しで流したエレキギター音をマイクで拾えそうですね。
(やったーこれで夜でも宅録できそうだぞ…)

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ただ留意点というか当たり前ですが、
そんな大ボリュームでアンプを抜いたりすると「キーン」といういやなおとがでます。
特にヘッドホンを手元から離す都合でアンプのボリューム戻すの忘れがちなんですよね。

これなら宅録もより効率的になるかも、、、
どういうレベルのものを宅録したいのかなよって、使うソフトや環境は異なるので、
たぶん練習の成果とか載せるのに良いのかもしれません。

早く一曲弾けるようになりたい…U-FRET使って、パワーコード譜面を引き出し、あともう一歩と言った感じです。
そしたら宅録の成果も載せられるので、ここが踏ん張りどころと思いました。

iOSで無料!?アンプシュミレータamplitudeを使ってみた

「基本的な作業をモバイルで完結したい…エレキギターの環境準備もモバイルで済ませたいものである」

私の生活習慣的に、iPhoneやiPadを使いすぎて、こんなこと考えてしまいます。
直近宅録について調べてることもあり、1日平均8時間iPhone操作してる私として、
モバイルでもその方法が知りたいですし、
モバイルの利用が増えてる今、このノウハウを調べる意義がありそうです。
というか自分スマホ使いすぎ… 過去の統計的に見ても長く、
そっちの方が気になって、ここから先読んでもらえなくなったりして…

まずはiOSで動くアンプシュミレーターamplitudeを使ってみました。
(すいません、android対応のアンプシュミレーターがわかりませんでした。)

アンプシュミレーターがあるとiPhoneがアンプとして動く、
つまりアンプを買わなくても練習できる点がメリットですね…
といっても

「ハードウェアの印象が強いアンプですが、ソフトウェアでもあるんですよ」

以外の何者でもない気がしますが、、、
ちなみにamplitudeは無料で入れられるのでいいです。
前回のiRigがここで機能してくれました。めでたしめでたし…

じゃないですね、ちゃんとどうなったか書くべきですね…
とりあえず写真の設定で弾いてみました。

20200503230736c36.png

結構、歪んでくれますね…デフォルトで設定したので音色(?)をLEADにしてますが、
より歪みを出すならMETALとかの方が良かったかもです。

もう少し研究してみます。
録音、保存、アップロードなど宅録の材料を得て、
PDCAにたどり着きたいものです。
(今では挑戦するための材料と知識が足りないので…)
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