2週間ではまだかな…継続している単音練習

昨日は仕事疲れがたまりすぎたのと、せっかく買ったエフェクターに必要なパーツが足りないことによるモチベーションダウンで、まともに練習が出来ず今日はバッチリ練習しました。

明日で単音練習のPDCAサイクル回して2週経ちます。。。
結局2週間ではスムーズには指が動かないですね…
でもウォーミングアップとして継続するの良さそう。

ただ感触して2週間前より良くなった感は出てます、
もう少し自信持って弾いてもいいかとは思いました。
そろそろコードもしっかりやりたいですし、
その前段階として単音練習続けていきます。

あまり大きな効果はでなかったですが、
明日成果を載せていければと思います。

たった15ふんでも頑張る!!単音3回ずつ継続

「平日時間がないとはいえ、少しでも練習頑張りたい」

GWが終わり未だにテレワークとはいえ、練習の時間が取れなくなってますね。
エレキギターの練習に対するモチベーションを維持するために、
今回私ができると思ったのはやっぱり単音練習だと思いました。

もうすぐあのPDCAの成果を示す時期、
あのとき計画した練習ネタを継続できてます。
いまだに安定はしてないですが、このメニューなら15分だしそこまで負担がない…
そういう落とし所になりそうです。

GW休みを長く取ったけど、ほとんど寝てるか、動画見るか、エレキギターでした。
エレキギターだけはなんとか上の練習で継続できました。
そして在宅の暇な時間を有意義にしてくれたかと…まだまだ修行が足りないのでどんどん練習していきます。

パワーコードだけでできるの!?モチベーションを上げるU-FRETの活用法

「いろんな曲弾きたいけど、スコアに書いてあるテクニック全て習得してないからできない」

エレキギター初心者なら誰でも思うことでしょう、
今の私もそうです、一曲演奏するために必要なテクニックが足りません。
弾きたいものを弾くためにテクニックの習得を求めるのではハードルが高い、、、
前回の練習準備以上にモチベーションが下がりそうです。

こんな時どうすればいいかというのが、
本記事の趣旨です。たぶんエレキギターを長くされている方でしたら、
ご存知かと…U-FRETを使うのが良さそうです。

このサイトは楽器に合わせて曲の譜面を載せているサイトのようです。
URLは以下です。
https://www.ufret.jp/

エレキギター練習で、このサイトを使うメリットは以下と思います。

1. コードダイアグラムで表現されてること
2. パワーコード版が載っていること

これについて以降に詳細を書いていきます。

1. コードダイアグラムで表現されていること

エレキギターでは指とフラットの位置を楽譜に示した、
「コードダイアグラム」というのがあるそうです。
(自分の実力的にあまり触れてないですが、あると嬉しいですね…)

U-FRETは譜面を全てコードダイアグラムで出してます。
そのため一目でどこ押さえればいいかがわかるのがいいですね…
でもあまり難しいコードだと、これがあっても苦しいのは変わらず、、、
ここでU-FRETのもう一つのメリットである2.が役に立ちます。

2. パワーコード版が載っていること

これが何よりも嬉しい話かなと思います。
パワーコードは自分が現在進行形で練習してますし、
これだけで曲が弾けるならある程度、曲のレパートリーが増えモチベーションアップにつながると思いました。

よしこれでと言いたいですが、やっぱり単音版はないですね…
そこは致し方なしか、、、どうやら単音に置き換えて演奏する方法もあるそうなのでそれも調べて展開できればと思います。

まとめ

今回もエレキギターのモチベーションアップに関する記事にしました。
まあ修行中だし、そんな大きな記事は書けないですね…であれば自分が工夫してることも書くの良さそうです。

エレキギター初心者が曲のレパートリー増やす際の参考になればと思います。

ではおやすみなさい

ヘッドホンアンプでセッティングが早くなる!!エレキギター練習における工夫

「エレキギターの練習する時、アンプやシールドを出すの面倒」

エレキギターの練習でセッティングから面倒という方もいるのでは、、、
これらは仕事で言うなら雑用に近く、練習ごとにやるのはモチベーション低下につながりそうです。
私の知る限りセッティングで面倒と感じる部分はおそらく以下かと考えています。

・機材が重い
特にアンプとかが重いと出し入れを毎日やるのが疲れそうです。
・シールドが邪魔
宅録では必要と思いますが、
普段の練習でシールド使うのはギターに絡まることもあります。

最近、ヘッドホンアンプは上記の要因の解決にも一役買えると感じました。
以前、普段の自宅練習はvoxのヘッドホンアンプを使ったが録音しにくい旨載せました。
(詳細はこちら)

以前、アンプシミュレーある程度解決できると分かったのですが、
そのためのアプリの立ち上げや、シールドの位置調整とか
ちょっとした負担だけど積み重ねればモチベーションが下がりそうです。

ヘッドホンアンプはシールドがなく、ただエレキギターにさせばよいです。
しかも軽量だから便利ですね…やっぱりヘッドホンアンプは自宅練習で必須ですね…
こういうちょっとした工夫で、エレキギターのモチベーションを維持できるならと
手元の機材は、目的に合わせてうまく使い分けれるようになればと思いました。

iOSで無料!?アンプシュミレータamplitudeを使ってみた

「基本的な作業をモバイルで完結したい…エレキギターの環境準備もモバイルで済ませたいものである」

私の生活習慣的に、iPhoneやiPadを使いすぎて、こんなこと考えてしまいます。
直近宅録について調べてることもあり、1日平均8時間iPhone操作してる私として、
モバイルでもその方法が知りたいですし、
モバイルの利用が増えてる今、このノウハウを調べる意義がありそうです。
というか自分スマホ使いすぎ… 過去の統計的に見ても長く、
そっちの方が気になって、ここから先読んでもらえなくなったりして…

まずはiOSで動くアンプシュミレーターamplitudeを使ってみました。
(すいません、android対応のアンプシュミレーターがわかりませんでした。)

アンプシュミレーターがあるとiPhoneがアンプとして動く、
つまりアンプを買わなくても練習できる点がメリットですね…
といっても

「ハードウェアの印象が強いアンプですが、ソフトウェアでもあるんですよ」

以外の何者でもない気がしますが、、、
ちなみにamplitudeは無料で入れられるのでいいです。
前回のiRigがここで機能してくれました。めでたしめでたし…

じゃないですね、ちゃんとどうなったか書くべきですね…
とりあえず写真の設定で弾いてみました。

20200503230736c36.png

結構、歪んでくれますね…デフォルトで設定したので音色(?)をLEADにしてますが、
より歪みを出すならMETALとかの方が良かったかもです。

もう少し研究してみます。
録音、保存、アップロードなど宅録の材料を得て、
PDCAにたどり着きたいものです。
(今では挑戦するための材料と知識が足りないので…)
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